中部シナネンガス販売(株)
代表TEL:052-653-8034
安全のために
LPガス(プロパンガス)を使うとき
ガス器具のそばには、燃えやすいものを置かない。
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ガステーブルと壁は25cm以上離すか、壁を不燃材に改善してください。
(火災になるおそれがあります。)
煮こぼれ・風
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風や煮こぼれで火が消えたり、揚げ物をするとき鍋の油に火が着くことがあります。
その場を離れないでください。
青いきれいな炎になるように空気孔を調節してください。
青くてきれい
(正常)
炎がバーナーから
離れる(空気が多い)
炎の先が赤くなる
(空気不足)
ガス器具は、この合格マークのあるものをお使いください。
自主検定マーク
検定合格マーク
※LPガス用以外の器具は使えません。
都市ガス用の器具は、絶対に使わないでください。
液体のLPガスが皮膚に触れると凍傷になることがあります。
ボンベは横に寝かせて使用しないでください。
万一のため、日頃からチェック!
ガス以外の工事(家の増改築)を行う時は、事前に販売店まで連絡してください。
(工事でガス管を損傷する恐れがあります。)
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ボンベはボンベチェーンやロープでしっかり固定してください。
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ボンベのバルブも閉めてください。
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地震のときは火を消してください。
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ガス放出防止器を取り付けてください。
消防署員にボンベの位置を知らせ、後の処理を頼んでください。
雪の多い地方では、雪で容器が埋まったり、屋根からの落雪で調整器、配管、メータなどが損傷する場合
がありますので雪囲いや容器小屋を設けてください。
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